鍋日記。モントリオール編。

お断り:お料理ブログではありません。犬ブログです。

09

Category: ドッグスポーツ。

Tags: ---

Response: Comment 2  Trackback 0

DOG FITNESS。(備忘録)


備忘録として。

DOG FITNESSという犬のフィットネスのコースを受講しています。

日本でもあるのか?と、検索してみましたが、軽く検索した結果、
確かに同じような道具を使うセンターなどはあるみたいですが
トレーニングとしては内容が異なり、まだ日本では浸透していない感じに思いました。
ここ、ケベックでも新しいトレーニングです。

というのも、犬師匠のパートナーのMが、アメリカの大学で犬のフィットネスの勉強をし、
資格を得て今こうして先駆者として、ケベックに犬フィットネスを進めています。

(ちなみにMは、アジリティのカナダチャンピオンでもあり、アジリティのトレーナーでもある。)

犬のフィットネス、今のところ、3週間のコースを終えましたが、
犬の解剖学を元にトレーニングが組まれているので、かなり奥が深い。
平たく簡単に言うと、犬にトリック(芸)を教えなければいけないのですが、
このトリックによって、筋肉が鍛えられるということ。

子犬から、若い元気な犬、そして老犬まで、人間のフィットネス同様、全ての犬に向いています。

また、犬は、筋肉が鍛えられているとかいう意識はなく、人間と一緒に楽しいトレーニングの時間!

我が家のシーズー犬こんちゃん。
森に放てばどこまでも疲れを見せることなく走り回り、元気いっぱいこんちゃんなのですが
普段の生活では、運動能力の衰えが見えてきました。
時々前足が振るえていたり、SUVだと車にジャンプして乗るのを躊躇するようになったり、
ふと見ると片足に重心を置いていたり。

なので、これからも元気で暮らす事ができるように、怪我や痛い思いをしなくて済むように、
人間側がこんちゃんの筋力トレーニングを意識的にしてあげられるように。
そしてただ単に、トレーニングとなると俄然張り切りだすこんちゃんと
また新たに楽しい事をしようという思いで受講しています。

ちなみに鍋ヲ君も、ポン酢と一緒に受講。
この頃鍋ヲ君は、ジョギング及びカニクロスのパートナーは「もじょ」ですし、
アジリティは冬場は練習しないので、すっかりポン酢とのトレーニングの時間がなくなっており、
つまりはポン酢ときちんと向き合う時間がなかったことに罪悪感を抱いていたらしい。

そんなポン酢も、フィットネスの時間はテンション上がりすぎて大変です。

03091706.jpg

ウォーミングアップ、準備体操としてまずは、ストレッチ。

犬の爪(狼爪含む)を、くるくるっと回します。
左側・右側両側に。

ストレッチとしても重要なことなのですが、これは犬とのコミュニケーションでも
大分重要なことだと私は思いました。

というのも、嫌がる犬が結構いると思うのです。
足を触られるのが嫌、爪を触られるのが嫌。


03091701.jpg

足首をくるくるっと回す。Flexibility 柔軟性もチェック。

03091702.jpg

関節を折り曲げる。

03091703.jpg

後ろの足および爪も同様に。

03091704.jpg

ストレッチの後にいよいよ準備体操。

3週間で習った準備体操の内容

1)歩く(人間の左側・右側両サイド)
2)人間の足の間を8の字(人間は動かない) (5ー6回)
3)人間の足の間を歩く(人間も前進)

ドッグダンスやトリックの時とは違い、スピードは無用
スピードは無視して、確実に犬がこなすことを確認。
犬の腰がきちんとひねられることで運動になる

4)犬に首より上だけをひねらせるストレッチ
犬に前足もしくは後ろ足を物の上に置かせて、体は動かさせずに、人間が動く事によって
首より上だけを動かす。

5) 犬が前足を動かさずに「おすわり」と「立て」
普段、多くの犬はお座りなどするときに、前足を動かすが、敢えて後ろ足だけでさせる。
後ろ足を使ってのフィットネス時は、普段の時とコマンドを変えること。

6)死んだふり &逆方向にごろんっと転がる
死んだふり(片方に寝転がる)した後、逆方向に一回転させる。
お尻・後ろ足・腰の筋肉のストレッチ


03091709.jpg

7)カーディオ

A) カーペットとカーペットを往復。(犬はカーペットに一旦触ってからもう一方のカーペットへ)
10回1セット。
犬がカーペットを理解するようになったら、カーペット間の距離を徐々に離す。

B) A) と似ているのですが、犬の背丈よりも高い三角コーンを2つ用いて
コーンの間を回って8の字。(コマンド:AROUND)
徐々にコーンの距離を離していく。
10回1セット

コーンが無ければ他のもので代用可能。
ただし、犬の背丈よりも高い物。

03091708.jpg

8)PIVOT
上の写真にあるように、色んな障害物(これは空気が少しだけ入ったフィットネスのクッション)の
中心に前足を置いたままで、くるくると旋回する。

余談ですが、小型犬にこれを教える時は、犬が障害物から足を離さぬように、
また、旋回するように教えなければならないわけで、かなり中腰になってくるくる回るので
人間は腰と足が痛くなるし、目が回ります。

9)スクワット

犬の背よりも低いものの上に、犬が前足を乗せたままで
「おすわり」「ちんちん」を繰り返す。

03091705.jpg

10)「ふせ」「立て」「ふせ」
四肢をまったく動かさずに。
上下の写真のように不安定なものの上でできるように。


03091707.jpg

11)Ramper / crawl (匍匐前進?)

こんちゃんの場合、こんなテーブルを目にしたら「上」に乗ってしまうのは確実なので
下を這わせるために、人間も努力!

03091710.jpg

できましたー。

これは最終的に、前進だけではなく、後ろへも匍匐前進状態で下がらねばなりません。
匍匐前進&そのまま後退、を繰り替えすことでエクササイズ。

03091711.jpg

取りあえず3回のコースで習ったことの列記。

というか、忘れる…。

そして何より大事なのは、一週間に一度クラスでやるだけではなく、
家でも復習・練習兼ねて続けなければ、犬のフィットネスにはならないということ

このコースは6週間。
それも基礎中の基礎コース。

案外というか、かなり奥が深くて、また1回1時間のコース、人間も犬も40分くらい経過すると
疲れて、ぜーぜーはーはー。笑)

こんちゃんは、センターに到着するなり、普段見せない興奮度。
うれしくてうれしくて。
そしてあまり人間には興味を示さないこんちゃんですが、Mには別。
うれしくて楽しくて、Mにお尻アタックしてみたり。苦笑)

間違いなく、価値のあるコースです。



にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
15

Category: ドッグスポーツ。

Tags: ---

Response: Comment 6  Trackback 0

箱入り犬。


ファンデーションという、いわば、ドッグスポーツをする犬と人間との基礎作りのコースを
オンラインで受講していたのですが…

脱落しました:(´◦ω◦`):

受講するに当たって、2週間に一度5つ程の課題が出され
それを動画に撮って投稿することでアドバイスを貰うという形で、
カツと受講していたのですが、怠惰な私と、そもそも基礎の基礎ができていない
(※おもちゃに興味がない)カツには、この通信教育は厳しかった。。。

例えば、「箱に入る」というトリック。

これは、犬に後ろ足を意識させる、というのが目的です。
犬は普段、後ろ足よりも前足をよく使います。
穴を掘るとか。
箱に4本の足を入れる、犬はまず前足から入るわけですが、
4本全ての足を入れる事で、後ろ足を意識させようという事です。

まずは犬よりも大きくて、深さの無い箱…ではなくて場合によっては
蓋なんかからスタートさせ、犬が近づく→クリック、1本足を入れる→クリック、
と犬に考えさせながら、じょじょに教えていくのですが、
これがまたカツは『異物』とみなしてしまって、
大きな衣装ケースの蓋(即ち深さがない!)を使っているのに
それすらなかなか乗ってくれなくて。゚(゚´Д`゚)゚。

他にも色々教える事があったのですが、恐らく私の苛立ちを感じてか、
一時期、クリッカーを見せても、ケージから出てこない、
すなわちトレーニングボイコットをされてしまいました…。
(※ポン酢と昆布は、クリッカーを私たちが持つと大興奮です。)

そんなわけで、ポン酢と昆布とトレーニングをしていました。

「へい!おちゃのこさいさいやで(´∀`*)!」

でもポン酢はこれ以上小さい箱になると、箱を咥えたり、
箱の破壊行動に出る=理解していない。。。
ポン酢は鍋ヲ君の犬ですので、これ以上私はトレーニングいたしませぬ。

box2.jpg

こんちゃんは、凄い。

box4.jpg

靴の箱から始まって…

box5.jpg

こんなちっちゃな箱にまで。

box6.jpg

そして背後から私たちをチェックはしているものの、
呼んでも絶対出てこないカツ。
ケージがカツにとって安全なスペースということを学んでくれたのは
うれしいものの…複雑な心境の飼い主、、、
私の心(焦りとか苛立ちとか)犬って本当よく分かってる。

box3.jpg

ちなみにこんな感じで大・中・小と段階を踏みました。
(カツは特大衣装ケースの蓋)
箱を並べていたら、こんちゃんがどこからともなく現れて
得意気なこの顔。

「ぼっくん、箱に入ってるにゃんけど?」

ちょっと間違ってるけどね(^∇^;)

box8.jpg



にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
にほんブログ村
10

Category: ドッグスポーツ。

Tags: ---

Response: Comment 4  Trackback 0

ルアーコーシングをするシーズー犬とカツ。


先日、ルアーコーシングに再度参加してきました。

☆はじめての挑戦(ポン酢のみ)☆
(クリックでリンク先が開きます)

☆まさかのこんちゃん大爆走のルアーコーシング☆
(クリックでリンク先が開きます)


今回は、1日1匹20ドルだったのですが、短距離を全速力で走るような競技であり、
また天気も雨の模様…。
なので、朝早く2時間のみの滞在でした。

ポン酢と昆布で2匹分の参加だったのですが、
ポン酢はやはり年なのか、何か気にくわない事があったのか、
去年始めて挑戦した際にはとても楽しんでいたのに、去年の秋はまったく走らず。
そして今回も走ったものの、途中で足を痛めてしまったようで(恐らく筋肉が吊ったような感じ)
あえなく途中リタイアと相成りました…。

そしてこんちゃん。

ルアーコーシングをするシーズー犬、会場も驚き。
今回も期待を裏切る事のない大爆走。

犬は興奮が高まると、鳴いたり吠えたりします。
これは問題行動として私は捉えておらず、もちろん飼い主がコントロールできることが前提ですが
我が犬達にも、好きで好きで楽しくて楽しくての鳴きや吠えをしてもらいたい、
というか、基本的に鳴いたり吠えたりしない我が犬達に、
鳴くほど、吠えるほどに好きなものを見つけてやりたいと常々思っているのです。

こんちゃん…こんな声は、7歳にしてはじめて聞きました。




そして、去年の秋に、猟犬の血が入っているはずのカツもルアーコーシングに挑戦してみたのですが、
まさかの脱走
モーター(機械)の音が怖かったようで。

今回のルアーコーシングの会場は、カツも慣れている
私たちがアジリティを練習するTerrebonneのセンター。
大分成長を感じられる今日この頃、カツが一番好きなのは走ることなのですが、
こんちゃんが走ってるところに投入したら案外いけるんじゃないか…?
と思い挑戦してみたところ、大当たり!!
カツの場合、ルアーを追いかけるというよりは走っているこんちゃんを追いかける。
カツが我に還って走るのを止めそうになったら私が伴走することで
カツも楽しそうに走ってくれました。

日々の特訓の成果がここにも表れた。



こんちゃんにとっては恐らくこの世の中で一番楽しいアクティビティなのではないかと。
こんちゃんも今年は8歳になりますが、こんちゃんの体調をみて、
できる限り機会を作ってあげたいと思っています。

ルアーコーシングはたった2、3分で、15ドルくらい掛かるので結構な出費なのですが、、、
仕方ないね。






にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
にほんブログ村
06

Category: ドッグスポーツ。

Tags: ---

Response: Comment 8  Trackback 0

FONDATIONコース。


仕事が忙しい今日この頃なのですが、右手親指を負傷してしまいました。

…と言うのも、ドアの金具(ロック)が固いな…と思った次の瞬間、大出血
爪が切れ(!)下の皮膚もスプラッシュ。
しかも右手の親指。
なかなか出血が止まらず、痛いし、ハサミ握るの難儀です。
CLSCに取り敢えず行ってみたのですが、たらい回しにされて結局何も処置してもらえなかった。
付属のクリニックにも回されたけど「予約ないからダメ」と。(まぁ当然か)
破傷風の予防接種してもらえるかな?と思ったのですが、
医者の診断書を取ってからかまずは811に電話してから、と。
その811が繋がらないので、化膿してから病院に行こうと思います。
今のところ大丈夫そう。ですが、痛い。痛い。痛い。

こんな時に思うわけです。
医療費が例え無料でもこの国(州)の医療制度微妙…と。




そして今週から実はオンラインでコースが始まりまして、、、

FONDATION、簡単に言えば、『犬との絆作り』と言っても何のことやら?
もっと簡単に言うと、トリックを教えます。

2週間に1度新しい課題が出されるのですが、2週間で課題6つ…。
既に躓いている…

コースの内容は一切、練習風景の動画も含めて公開不可と言われているので
詳しい内容はブログには書けないのですが、今回も課題がたくさーんある
怖がりなカツとの受講。

カツは普通の生活をするのには、我が家のトリオの中では一番良い犬です。
他の犬と仲良くできるし、散歩時も引っ張らないし、シンプルなコマンドは一番入っています。
しかし如何せん怖がり…。
殻にこもってしまうこともしばしば、、、
そして私(飼い主)はもっとカツとカツの犬生を楽しみたいし、楽しいものにしてあげたい!

そして「トリックを教える」ということは、犬にとっては「ゲーム」「遊び」
教える行為を通して、犬と飼い主には「絆」が生まれると思っています。

もちろん練習は、ポン酢&昆布ともするのですが、それぞれ個性があって
飼い主が驚かされることも多々。
ポン酢と昆布は7才半、カツと暮らして4年半。
未だに成長するし、未だに飼い主が驚く事が多々あるのです。
それと共に、問題や間違いにも気づく。

トレーニングするか~と立ち上がって、クリッカーを持った瞬間の
犬たちの目の輝きは、散歩に行く時や、おやつを目の前にした時の目の輝きとは
比較にならない程です。


※写真はトレーニングとは関係なし(トレーニングの内容は口外してはならないので…)

こんな、ぼーっとしたカツですが、トレーニングの時は散歩の時以上に
目がキラキラ行動も機敏になります。
ただ、気をつけないと、「諦め」モードに入ってしまうか
「怖いんデスのだ…」と殻に閉じ籠もってしまうのが飼い主の挑戦のしどころ…。

05021601.jpg

05021602.jpg

05021603.jpg

05021604.jpg

05021605.jpg



にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
にほんブログ村
20

Category: ドッグスポーツ。

Tags: ---

Response: Comment 4  Trackback 0

『犬との遊び方』のセミナー。


鍋家地方にもようやく春の訪れを感じる今日この頃。

先週の日曜日などは、今季一番の暖かさ、とても良い天気だった。

が、私は朝の7時から夕方までみっちり終日屋内でのセミナーでした。
しかも倉庫を改造した会場だったため窓すらなかった

勿論犬のセミナーですが、セミナーの内容をネット上に
載せてはならないと言われているので残念ながら詳しくは言えないのですが
簡単に言えば『犬との遊び方』

犬の行動学に興味がある人、犬と一緒に何かをしたい人
特にドッグスポーツをやっている&興味がある人には
かなり有意義な、私としても大変実りのあるセミナーでした。

『犬との遊び方』のセミナーですが、これはドッグトレーニングには勿論のこと
普段の犬との付き合い(飼い方)にも、また私の場合は普段の仕事(トリミング)にも
活かされうる事が驚く程あって、本当に犬の世界は奥深い。
いろんなプロがいるものです。



さて、このセミナー、屋内それも倉庫を改造した場所なので、音が響く。
カツにとってはとてつもなく苦手な場所であります。
参加型のセミナーで、私はカツと申し込みをしたものの、
最後の最後まで迷って迷って…。

当日もらった名札もこの様。

04201607.jpg

でも、バックアップとして連れて行った(連れてこられた!)こんちゃんの出番は無しでした!

みよ、この落ち着きよう!

04201601.jpg

04201602.jpg

飼い主が一番驚いた


カツは犬としての本能、たとえば動くものを追いかける(チェイス)
ひっぱりあいっこする事が欠如しています。

クリッカーを用いて、ようやくおもちゃに口をつけるところまで持って行ったけど
やはり道のりは長い。根本的な本能が欠けてるから。

別におもちゃを追いかけたり、引っ張りあいっこする必要ないじゃない?

はっきり言ってないです。

でも、私は自分の犬に一つでも多くの「楽しい」を教えたい・共用したい。

犬との参加者は8組だったのですが、トレーナーによるデモと説明のあと、
それぞれ個々の問題や希望にそって2人のトレーナーが提案するもので、
カツの問題も真摯に受け止め、一緒に考えて提案してくれたのが
本当に良かった。

なかなかおもしろいセミナーに参加することができました。

プライベートでも仕事でもますます役立てていく所存です。


というわけで、次はカツと新たな挑戦。

Fondation:ドッグスポーツにおける犬との関係の基礎作り
このようなオンラインコースを来月から開始します。




にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
にほんブログ村
プロフィール

鍋コ。

Author:鍋コ。
★ポン酢★
2008年9月9日モントリオール生。
ボストンテリアXシーズーの雑種♂
皆に慕われる(?)『親分』
4歳で遅咲きアジリティデビュー。

★昆布★
2008年9月10日モントリオール生。
シーズーの♂。
シーズーらしく超頑固。
愛玩犬なのにアウトドア大好き!
無類の肉好き。
トレーニングとなると俄然張り切りだす働き者。

★鰹節(通称:カツオ)★
パピーミルレスキューから譲渡してもらったDNAテストによるとシュナウザーXキャバリアXイングリッシュコッカーXその他雑種♂猿に劇似。
年齢不明。
超怖がり、しかし超優しいヤツ。
クリッカーに始まりオベディエンス、そして現在アジリティデビュー目指し中。

☆鍋コ☆
ポン酢昆布カツオの飼い主。
犬IS MY LIFE。
脱会社員後モントリオールでグルーマーしてます。

☆鍋ヲ☆
鍋コの夫。
カナダ、ケベック人。
アジリティ・犬への情熱半端無し。

コメントやメール大歓迎デス☆

最新トラックバック
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

全ての記事のタイトル。
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
10, 2017 < >
Archive   RSS