鍋日記。モントリオール編。

お断り:お料理ブログではありません。犬ブログです。

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走り幅跳び。


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カツは水が嫌い。

雪解けで道中こんな事に。

…と言っても、深さは無いので、カツの背丈だと余裕で歩いて渡れるんですが、
なんとしても水に触れたくないカツは…

ホップ

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ステップ

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ジャンプ

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びよよーーーん。

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助走をしっかりつけて

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しゅわーーーっち!!

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跳ぶよ。

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もじょの場合

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じゃぼーんっ!

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番外編で、ポン酢の場合は、端から『跳ぶ』という選択肢はなく、
じゃぼじゃぼ水の中へ。苦笑)
こんちゃんも、そ~っと深さを確認しながら、じゃぼじゃぼ派。

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カツともじょのジャンプ動画です。






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FREEDOM DOG 5年目のフリーダム記念日。


私の携帯電話は、下の写真のようになぜか渋滞情報が届くのですが
(便利だけど、突然届くようになった。どこをいじったのかは未だに分からない。苦笑)
大体ラッシュアワーは、「Heavy Traffic=酷い渋滞」で、+20~40分ってところ。

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ところが、月曜日は雪が降っていた。
朝起きたらこの渋滞情報「1時間50分」ってなってるのですよ。
いつもの渋滞+1時間50分??

それでも、雪のことは見越して、お客様&オーナーの理解もあり、
開店時間を遅くしてもらっていたため、まぁ、そんな時間掛からないだろう…。

甘かった…。

普段の渋滞で1時間強~かかっても1時間半の道のり、3時間掛かった…。
雪道運転&大渋滞でへとへと…。
時間もガソリンも勿体ない…。
開店時間をフレキシブルにさせてくれるオーナー、理解をしてくださるお客様には
ありがたいけど、今後の行く末について考える。


通勤は大変だったけど、今回の雪はパウダースノーで、良い感じ。
雪の翌日、12月13日は、カツの記念日、所謂うちの子記念日でした。
休みだったので、森へ連れていきました。

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カツが来て、早5年。

5年目で、また新たな試練:もじょ現る。笑)

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最初は、ケージから自発的に出てもらうのに苦労して、とにかく壁やドアが怖くて
狭いアパートの中から、外に出るのにものすごい時間を要したのね。
ソーセージとか、チーズとか、お肉で釣れば良いかもと楽観的だった私を裏切ったカツ。笑)
自転車に驚き首輪抜けし、それならばハーネス…とハーネスを買ったのに、
今度は自動車に慄いてハーネス抜けをし…でも私のところに戻ってきてくれたカツ。
(※首輪抜け&ハーネス抜けはいづれも鍋ヲ君)

今では食べる事が大好き。
散歩が大好き。そして上手に散歩してくれる。

シェルターでカツを見た時、私は「うわぁ…無理…」と思ったのね…。
いづれにせよ、大々的にテレビにも出ていたし、里親希望者は実際犬の数よりも遥に多かった。
だから私たちが敢えてしゃしゃり出て里親になる必要はないとも思っていた。
緊急シェルターから直接里親に出す事は基本的にはしなくて、
緊急シェルターから、ケベック州内外の各レスキューに犬たちは送られていき、
そこでリハビリ&里親探しというシステムになっていた。

純血種は、そのブリードを得意とするレスキュー団体が引き取っていき、
主に雑種はケベック州内のSPCAが引き取るパターンが多かった。
各レスキュー団体、保護団体の係の人が実際に緊急シェルターへ来て、犬を見て、犬を選んでいく。

その中でカツは雑種だし、殻に閉じこもりすぎて行き先が決まらない犬でした。

鍋ヲ君は、既にカツを引き取りたい!と強く希望していて、
ボランティア専用の、里親希望書類を提出するも、
緊急シェルターが閉鎖される1週間前の段階で、音沙汰なく、カツも行き場が決まっていない。
カツがどのシェルターに送られるのかを見届けて、そちらのシェルターに今度は里親希望を
出すつもりでもいました。でも、その肝心の行き場が決まらないカツ…。

カツのケージの前で「がんばって生きるんだよ」
と話しかけていたところ、緊急シェルターのトップ、アメリカのヒューマンソサエティの方に
「あら、あなたこの犬引き取るの?」
と話しかけられた。
なので、「いえいえ、そうじゃないんです。もし可能ならこの犬を引き取りたくて、
書類も提出しているのですが、全然音沙汰なくて、この犬がどこに行くのか心配で」
と言ったところ
「え?じゃー、あなたが連れて帰りなさい。ボランティアに引き取られるならこの犬も幸せだわ。」

と、あれよあれよと里親決定したのでした。

あの晩、彼女と会わなければ、
また、このボランティアのきっかけを作ってくれた友人Mさんがいなければ、
カツとの出会いはありませんでした。
5年経った今でも、強く感謝している女性たちです。

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鍋ヲ君が、犬たちのご飯を作ってくれました。
なんとこの日は、前菜付き。笑)
メインディッシュはカナダAAAビーフのステーキ、焼き加減はレアにて。
しかもヨーグルトかけというサービスぶり!

これからも太く長く、多少へたれでもいいから、甘えっ子な私のパートナーでいて欲しいカツ…。

HAPPY FREEDOM DAY。

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最後に、Chaletに行く山道で必ず聞く歌。
NOBODY'S CHILD。
音楽ののんびりした感じ、カントリー、切ない歌詞。
カツの歌だね、って山道を歌いながら行くのです。






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予期せぬ感動の再会。


先週末、とあるイベントの為に訪れたオタワで、
思いがけない素晴らしい再会がありました。

カツが保護されていた緊急シェルターで働いていたアイリーンさんという女性です。
私たちは知らなかったのだけど、600匹もいる、犬に名前など与える余裕のない
異常事態なシェルターの状況で、常にカツのことを特別に思ってくれたのだそうです。

アイリーンさんは、涙ながらにカツとの再会を喜んでくださいました。

5年ぶりの再会です。

片時もカツの事は忘れた事がないと言ってくださりました。

そんな彼女が、Facebookの彼女のページに素敵な投稿をしてくださったので
当ブログでも紹介させていただきたく思います。

適当に私が訳したので、日本語訳よりも、
英語を解する方はぜひともリンク先の本文を読んでいただければと思います。
シェルター時と再会時の写真もあります。


Puppymill Awareness Solution

本文にご興味がある方はこのページの、Story of Sad eyesという投稿をご覧ください。

また、カナダのパピーミルの状況等を伝えているグループでもあります。
Facebookアカウントをお持ちの方は、是非このグループをFollowされることをお薦め致します。

+ + + + + + + + + +

以下、アイリーンさんの投稿の訳。


誰にでも、心の中に一匹、心を溶かしてしまうような特別な存在の犬がいると思います。

私にとってのその一匹は、2011年、ケベック州で摘発された、
今日においてカナダ国内で一番大きなスケールのパピーミルのレスキューの為の、
緊急シェルターにいた犬です。
500匹を越える犬が保護された状態で、更には連日子犬達が誕生する始末、
私たちスタッフとボランティアは、早朝から夜遅くまで、休みなしに毎日働いていました。
犬たちに名前を与える余裕などなく、犬達は番号で管理されていました。

そんな中、密かに『Sad eyes 悲しい瞳』と心の中で名づけた犬がいました。
彼がいる建物とは別の建物で働いていましたが、毎日彼の様子を見に行くようにしていました。
彼はとてもシャイで、人間の存在になかなか心を許してくれなかったけれども…
それまでの彼の犬生で、人間という存在から虐待を受け続けてきたのだから仕方のないことです。

月日が流れ、摘発されたパピーミルのオーナーに対する有罪判決が法廷で下されると、
多くの犬達が、第二の犬生を送るため、緊急シェルターを去っていくようになりました。

更に日が流れ、緊急シェルターは静かになってきました。
レスキューグループは、自分達が得意とする犬種を選んで引き出し、
更にHumane Societiesは他の犬達を引き出していき、
犬達のケージには行き先の書かれた紙が貼られます。

ほとんどの犬の行き先が決まっているのにも関わらず、Sad eyesはなかなか行き先が決まりません。
彼はどうなってしまうのかと思いながら、彼の様子を見に行くことを毎日続けました。

すると、ある日、私が彼の様子を見に行くと、若い男性とスタッフが彼のことを見ているのです。
この若い男性は、Sad Eyesを引き取りに来たとのことでした。
私はうれしさで胸がはり裂けそうでした、
Sad Eyesの新しい家族達は、彼に『カツ』という名前を与えてくれました。
日本語で『Victory(勝利)』の意味です。

更に年月が流れ、その間沢山のレスキュー犬達が新たにやって来ました。
でも私はずっといつでもSad Eyesのことを忘れたことがなかったし、
恋しく思っていました。

そして5年の月日が経過した先週末、オタワの犬イベントでのことでした。
ある犬が私の目に止まりました、
私は思わず飼い主に駆け寄って、犬の名前を聞きました。
『カツ』が彼らの答えでした。
そして、この男性私のことを覚えていてくれて、とても素晴らしい再会を果たすことができたのです。
カツは決して虐待の過去を振り返ることはなく、愛すべき2匹の兄弟犬達と、家族達と、
犬としてふさわしい、彼が当初から送るべきだった生活を満喫していました。

ありがとう。

私の心がまた感激で震えた瞬間でした。

+ + + + + + + + + +



緊急シェルターは、あくまでも裁判で有罪判決がでて、
パピーミルの所有者が所有権を諦めるか剥奪されるまでのシェルターです。
ここから直接里親に犬を送るのではなく、ケベック内外の大小様々なシェルターや
レスキューグループが、犬を選びます。
精神的に壊れた、雑種犬であるカツは、なかなか行き先の見つからない犬でした。

本当は僻地のSPAへ送られるはずだったのだけど、
どこかで間違いがあったのか、取りやめになって…。

シェルターで働いたりボランティアをしている場合は、
直接里親希望を出せる事ができるので、
私たちも里親希望を出していましたが、
なかなか進展がない状況でした。

あと1週間でシェルターも閉まるような寸前の状況で、
ボランティアを終えて帰宅する前に、カツのケージの前で
カツに話しかけていると、シェルターを管理するHSIの責任者がたまたま現れ、
「この犬の行き先が心配で…
里親希望を出している。」
と告げると
「それならあなたの犬に決定」
と、土壇場で我が家に来る事が決まったのでした。

それから今年で5年。




アイリーンさんのこの素敵な投稿で、一つだけ間違いがあります。

『カツ』は『勝つ=VICTORY』の意味ではなくて、『鰹節』です。。。

鍋ヲ君が、「鰹節は温かい食べ物の上で踊るから」(カツオ踊り)
我が家で人間の温かみを知って踊って欲しい。
との願いでつけたそうです。

私は、ただ単に、ポン酢…昆布…次はワカメか豆腐か…?
と食べ物シリーズで決めたに他なりません。

強いて言えば普通の犬よりも頻繁に肛門腺を発射させるカツ、
時々カツオ臭いと思っている今日この頃。

カツは今日も我が家で私たち飼い主はもちろん、
私たちの友人や私の職場の上司同僚お客様に愛されて
元気に暮らしています。

sad eyes5

そして今まさに引越しシーズンであるケベック州。
さらには、先日どうしようもない悲劇があり、犬を取り巻く環境が厳しくなった今日この頃、
シェルターには犬が溢れかえっています。
どうか、今後犬を飼いたいと思っている方は、
一度レスキューやシェルターをインターネットでも良いので覗いてくだされば…
と言うのが私の常々の思いであります。



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ポインティング。


ようやく過ごしやすい季節がやって来たと、半袖で過ごした翌日には、
毛糸の帽子にダウンジャケット…。
しかもダウンの下にはフリース

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犬の写真を撮影して見返す時に、犬の言語、即ちボディランゲージが
如実に出ている写真を発見すると結構うれしかったりする。

今回はこれ。

カツは嗅覚を使うということをあまりしない犬で、
恐らくカツが育った環境に起因するのだろうけれど、
嗅覚トレーニング系のトレーニングをした際にはかなり苦労した。
視界や聴覚だけに頼るが故に、恐怖心も多いのだと思って
あれやこれやと試行錯誤、苦労した甲斐があった。
嗅覚を使うように仕向けていくうちに、日常生活で嗅覚を使っている姿を
見る機会が増えた事実。

そんな例。

何か見つけたね。

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ポインター犬種のように、ポインティングしているかの姿。

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私たち人間(そしてポン酢)には見えない・聞こえない・匂いしない
のですが、確実に何かを見つけた様子。

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しゅわっち!

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そして、案の定…

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割とどこでも何でもスリスリするポン酢とは異なって、
カツがスリスリする時は、とてつもなく臭いものがある…。

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そして昆布が草むらに消えたと思ったら、やはり何かを発見していた。

もう何年か前になるけれども、消えたと思ったら、狐の巣の中に体半分潜らせているところだった。
(※大変危険です)

恐らくこれも狐の巣。

たまに狐と出くわす事も。(特に危険ではない。)
先日は、やたらデカい変な動きをする超大型犬が遊んでいる…と思ったら
鹿が2頭草むらで戯れているところ。かわいらしかった。

もちろんある程度近くなったら素早く逃げていってしまうけれど。

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因みに、キツネの糞や野生動物の死骸にはなるべく近づかせないようには気をつけているけれど
油断すると今日のブログのように相成る。

そして、これらの臭いは普通のシャンプーでは取れない…。
寧ろ、毛が濡れる事によって、微妙な悪臭がする。
(スカンクの臭いも同様。取れたかと思った頃に、水に濡れると酷い臭いが…)

がしかし、最近良いシャンプーに出会った!

よって、臭いからは開放された鍋家でした。
(車中は臭かった。)


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今更告白。


春と言えば…請求書…?!な鍋家。
請求書と仕事に追われ、ブログ更新がままならず
せっかく沢山の写真を撮ったものの、既に4月に入ってしまいました。

※写真は、http://ponzuetkonbu.blog53.fc2.com/blog-entry-1483.htmlの続きになります。

我が家のカツ。

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「そういえばこんな夢を見たんだよね。」と鍋ヲ君に話しかける私。

鍋ヲ君とジョギングへ出かけたカツ。なぜかノーリードでジョギング。
「気をつけなよ!」
と注意をした次の瞬間、私の目の前でカツは車に轢かれて
姿形が確認できない有様になってしまった。
夜中に起きて、カツを抱きしめて寝たのでした。

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すると鍋ヲ君、ちょっと考えた後に、

「言わないといけないことがある…」

と…。

実は去年の秋に鍋ヲ君とカツをいつもノーリードで散歩するトレイルに車で送って行って、
私だけ先に家に帰った事がありました。
トレイル内を10分程リードをつけてジョギングをした後に、
カツのリードを外したところ、あろうことかカツはトレイルからまっしぐらで猛ダッシュ。
最終的には交通量の多い道路を渡っていつも私が車を駐車する場所へ…。
明らかに私を追いかけようとしたとのことで。
最終的にはいつも駐車していた場所にちょこんと座っていたそうで…。

(余談ですが、犬は人間とは同じ時間概念を持ちません。
過去や未来を理解しない、現在のみを生きる動物…
…なんですが、この事象はどう説明できるだろう。)

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先日、義兄夫婦宅での、4Wheelerでの出来事に関しても書きましたが
これは「かわいい」では済まされぬ話…。

つーか今頃告白してくるか??!(責任転嫁)

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しかも偉そうに(?)「分離不安」を助長しないようにトレーニングしないと。
と、言ってきた。

私の忠犬カツ…。

「分離不安」と一言で言っても、カツは例えば一匹で留守番できますし、
夜一匹でケージで寝る事も問題ありません。
分離不安というよりも、私に対するオブセッションなのかなー?
でも2年前に日本に帰ったときは鍋ヲ君との留守番は問題無し。

鍋ヲ君…私じゃなくて、あなたがカツの「フォーカス」を維持できるようにトレーニングすべきなんじゃ…。
(完全に責任転嫁)

言ってる端から…

おやつやトリーツに囲まれたこの状況でも、カツは鍋ヲ君の指示に
問題なく従うことができるんですけどね~、、、

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もうすぐ夫婦共々誕生日なんですが、トレーニングせぃ!ということで、
誕生日プレゼントが半ば無理やり犬のセミナーと相成りました

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しかし本当に何もなくて良かった…。

そして責任転嫁をしている私ですが分かっています。
誰の指示でも「待て」「来い」を聞き入れるように犬のしつけをせねばならないことを…。
犬の安全のためですからね。

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プロフィール

鍋コ。

Author:鍋コ。
★ポン酢★
2008年9月9日モントリオール生。
ボストンテリアXシーズーの雑種♂
皆に慕われる(?)『親分』
4歳で遅咲きアジリティデビュー。

★昆布★
2008年9月10日モントリオール生。
シーズーの♂。
シーズーらしく超頑固。
愛玩犬なのにアウトドア大好き!
無類の肉好き。
トレーニングとなると俄然張り切りだす働き者。

★鰹節(通称:カツオ)★
パピーミルレスキューから譲渡してもらったDNAテストによるとシュナウザーXキャバリアXイングリッシュコッカーXその他雑種♂猿に劇似。
年齢不明。
超怖がり、しかし超優しいヤツ。
クリッカーに始まりオベディエンス、そして現在アジリティデビュー目指し中。

☆鍋コ☆
ポン酢昆布カツオの飼い主。
犬IS MY LIFE。
脱会社員後モントリオールでグルーマーしてます。

☆鍋ヲ☆
鍋コの夫。
カナダ、ケベック人。
アジリティ・犬への情熱半端無し。

コメントやメール大歓迎デス☆

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