鍋日記。モントリオール編。

お断り:お料理ブログではありません。犬ブログです。

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予定日まであと2日。出産に向けての鍼!!


あっという間に明後日が予定日。
…なのですが、まだまだ出てくる気配無し!

子宮底長が(カナダの)平均よりも短いのと、臨月に入ってからの胎児の成長が
触診でちょっと緩やか…?という主治医の見解で、38週でエコーが追加されました。
今回は出産予定の病院にて、産科医によるエコーでしたが、とても素敵な先生で
いざ出産時にどの先生に当たるのかは分からない&医師は産まれる瞬間しか
お世話にならないらしいけれども、素晴らしい先生がいるということで不安が一つ解消された感。
結果も何の問題もなく一安心。
38週半の段階で、推定体重3350グラム程とのことでしたが、これでも「ちょっと小さめ」だそうです。
2500グラムー4000グラムが標準というのは、日本とは変わらないのですが。
ひー!

その後で、安産に向けての鍼を施術してもらってきました。

ちなみに足の写真だけですが、背中、腹、頭、顔、手にも鍼が刺さってます。

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痛みに弱い・繊細な私は、鍼治療はどうしてもリラックスできないのですが、
鍼をした日の夜は寝つきがかなり良い。

臨月に入ってから、安産に良いとされるラズベリーリーフティーも飲んでいるし、
鍼治療もしたし、子宮口少しくらい変化あるんじゃないか?と期待して行った38w6dの検診。
子宮口開いていたら、卵膜剥離の処置も行う予定でしたが、がっちり閉まってたというオチ。

39週の今週も、がっつり鍼を据えてもらって来ました。

この鍼治療が功を奏するか否か…?!




そして、デブ妊婦は予定日まであと2日という段階で15キロちょっとの増量…。
当初は、主治医に出産までに19キロ増量する、パーフェク
と言われていたので、後期に入っての体重増加が緩やかになって少しは増加体重を
減らす事が出来たのですが…。

体重が増えた割には、腱鞘炎以外は特に体の不調は無く、毎日犬の散歩に出てるのと、
ストレッチやヨガをしているお陰かな?と個人的には思っています。

犬の散歩はなるべく毎日続けていた…のですが、
最近は道路状況が悪くなってきて、つるっつる滑る日が増えてきたので、
全く散歩ができなかったり、1ブロックだけの短い散歩だったり…。

そして、腱鞘炎につき、犬に靴を履かせる事が出来ないので、あまりに融雪剤が多い時は
家の周りは散歩させられなくもなりました。

散歩後はカツのヒゲに氷柱。

Katsurara2.jpg 

外は寒いけど、家の中は暖炉と日の光でぬくぬく。。。
犬たちは一番暖かい場所を常に熟知。

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なんかよく分からない事になっているもじょ…。

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鍋ヲ君は、本日が出社最終日、明日以降は5週間ほど冬期休暇と育児休暇に入ります。
これでいつ出産になっても安心。


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予定日まであと2週間。悪化する腱鞘炎・飼い犬たちのトリミングは夫に頼む…。


38週。
いつ生まれてもOK!!!な時期に突入しているのですが、
1週間ごとの検診では、まだまだ子宮も下りてないし子宮口もがっちり閉まったまま。
鍋ヲ君の休暇の都合により予定日よりちょっと早く生まれてきてくれれば嬉しいけれども
そんなに都合良くはいかないだろうな~と、のんびり構えています。

両手首・親指ドケルバン腱鞘炎に関して、まったく改善しないどころか悪化する一方
フィジオに通う事230ドル、一向に改善の兆しが見られず。
フィジオで勧められた鍼に行ってみました。
こちらも72.5ドルだったのですが、残念ながらあまり効果が見られず。
11月だけで腱鞘炎に費やした金額400ドル程(サポーターなども含め)
取りあえず出産前はもう治療は諦めた。

臨月に入ったので、こんちゃんのトリミングを鍋ヲ君に頼む。
ポン酢のヘアカットは何とかできるけれども、さすがにシーズーのヘアカットは
毛質的にも難しいしどうかと思い、近所のサロンにお願いすることも考えたのですが…
鍋ヲ君のブラッシングでうとうと眠る程鍋ヲ君のことを信じているこんちゃんの事を思い
思い切ってお願いしてみました。
かなり短くなりましたが、致し方なし。

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あわわわわ。ハサミの持ち方が危なっかしい。。。

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多分私がグルーマーになってからこんなに短くしたことがないくらい短くなりました。
ハサミが持てないので、手直しも出来ず…。

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基本裸族の我犬達。久々にこんちゃん、おじいちゃんセーター着る。

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フィジオ&鍼に通って知ったのですが、フィジオや鍼には産前・産後のスペシャリストもいるそうです。

鍼に関しては出産前、妊娠37週以降に出産に向けての鍼治療などあるそうです。
鍼に通っておいてあれなんですが、私は鍼治療はあまり好きではない…。
どうしてもリラックスできず、痛みに弱い人間なので。
でも、今回施術してもらったはり師の方に、産前の施術をお願いしました。
38週半ばで受ける予定なのですが、安産になりますように!



行く先、出会う人に「え、臨月??お腹小さい!!」とビックリされるんですが、
ちなみに現在38週で体重15キロ増。
日本だと指導が入るレベルだと思うのですが、こちらは緩い…。
私の場合は中期の体重増加が凄くて、出産までに20キロ増えると主治医に言われていたのですが、
実は後期に入ってから体重増加が緩やか。

基本的にケベック州では、妊娠中のエコー検査は2回のみ。
私は初期に多めにエコーをしてもらっているのですが、中期以降は順調で21週でのエコーが最後。
このまま出産たどり着けるか?!と思いきや、もう一度出産前にエコーをすることになりました。
子宮底長が平均よりも短いのと妊娠後期体重があまり増えていないので
念のために胎児の成長具合と羊水の量を調べる事に。

そして、そういえばGBSが陽性だったので、出産前の抗生物質の点滴が必要に。

妊娠中色々心配は尽きないのですが、こちらでは「ストレスが一番悪い」というスタンスなのか、
私の主治医初め今まで出会った医療関係者がそうなのか、「だいじょうぶだいじょうぶ~」と軽い。
実際GBSも3割の妊婦が陽性で、抗生物質で治療できるから、問題無し!と私は理解していたのですが
日本語で検索してみたら、かなり恐ろしい事が書かれていたりして、驚いた次第。
個人ブログ情報だから鵜呑みにはしていないけれども、本当に日本の医療関係者は
そんな冷たい恐ろしい事を言うのか?!など驚いたりするわけです。

妊娠中は本当に色々心配が尽きないのですが、私の場合、初期にかなり衝撃を受けた事があり、
その時に夫婦間、家族・友達を交えて、出産について、子供を持つ事、運命とは?
など色々泣きながら考えまくった経緯があるので、割と落ち着いていられるような気が。

本当に、今考える事は、無事に、出産することだけです。


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妊娠糖尿病の検査と、妊娠中の検査のシステムについて。


26週後半。

我が家の4匹は、オスということもあるのか、特段私の妊娠による変化は感じません。

機会さえあらば、私のお腹の上で寝るカツ。
確実に父親である鍋ヲ君よりも、胎動を感じているはず。
胎動の不思議と言えば、鍋ヲ君が胎動を感じようとすると、動かなくなる。笑)
私の場合、胎盤がお腹側についているようで、外から感じにくいというのもあるようですが
カツは昼寝しながら、もにょうにょ感じているのかな?

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さて、妊娠糖尿病の検査に行ってきました。
日本では、定期検診時の血液検査や尿検査で糖が確認される場合にのみ行われるようですが、
こちらでは多分すべての妊婦が受ける事になっている検査です。

結論から言うと、引っかかりました。。。

ちなみに私が通っているクリニックに関しては、血液検査は妊娠初期に一度きり。
尿検査も、初期に血液検査と共に一度検査をしてからずっとしておらず、
20週を越えてから、毎月簡易検査をしましょう、と言われたのみ(尿蛋白及び尿糖)

この尿検査、驚いたのが、プラスティックの容器を渡され、検診の際に尿を持ってきて、
検査の後はシンクに流して水で濯いで再利用するから捨てないでね♪ということ!
(あと余談ですが、この容器、かなり尿採取しにくい…)

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血液検査を初め各検査は、指定される病院やラボで行います。
血液検査は、私の場合、出産予定の総合病院が指定。
検査は予約不要(不可)で、指定される時間に検査センターに赴かねばならず、
かなり待ち時間が長い。無料でやってもらえるのはありがたいが、検査内容的に可能な場合は
私は、有料でファーマシー(薬局)に看護師が来てくれるサービスを利用していました。
これだと予約可能で待ち時間ゼロ。
妊娠初期の頃はつわりもきつかったし、仕事もあったので、ファーマシーでの採血に2度お世話になりました。(料金は40ドル・現金払いのみ)

一度、病院で検査を受けた時、この病院は受付が月曜~木曜の朝6時~11時。
朝6時キッカリに病院に到着したのですが、その時点で45人待ち…。
結局採血終了するまで2時間近くかかりました。

さて、妊娠糖尿病の検査ですが、これは病院でないと検査が出来ないので病院へ。
待たされるの嫌だな~と思っていたのですが、妊娠糖尿病の検査に関しては、
月曜~木曜の午後12:30と日時が決まっていて待ち時間無く助かりました。

この検査は、50グラムのグルコースの入ったあま~い液体を飲んで
その1時間後の血糖値を調べるために採血するというものです。

これはスクリーニングテストであり、このテストの基準値で引っかかれば、再検査になります。
再検査は75グラムのグルコース。
空腹時での血糖値と、グルコースを摂取した後1・2時間後の血糖値を検査するというもの。
検査結果については、翌日には連絡があり、かなり早かった。
ついでに、今回の検査で、『貧血』であることも発覚し、薬を処方されてしまいました。

再検査は、前夜から絶食状態で行かないといけないので、
未だつわりのある妊婦には辛いところです。
妊娠糖尿病でなければ良いのですが、、、

食べ物も気をつけて、運動も毎日1時間以上散歩して、エクササイズもしているのに
増える体重に、案の定、糖尿病疑い…。
どうして良いのやら…・゚・(つД`)・゚・



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妊婦は犬の散歩をするべきではない??!


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『妊婦は犬の散歩は避けるべきだ』
と言う人がいるらしい。

言い分としては、犬は動物なので何があるか分からない。
引っ張られて転倒のリスクがあるのと、転倒せずとも、引っ張られるとお腹にぐっと
力が入るので、それが妊婦には良くないということ。

うーん。。。

でも、そんな普段の散歩をできないような犬、普段の散歩で妊婦にリスクを与える犬なら、
今すぐにでもドッグトレーナーに相談した方が良い、私はそう思います。

そんな犬を子供が生まれてから、安全に管理しきれるのか…?

妊娠中に普段の散歩ができないとしたら…出産後はますます散歩ができなくなる。
ということは、犬は運動不足でますますストレスが溜まり、問題行動が増えるわけで、
小さな子供と一緒にすることができるのか??
犬も飼い主も皆相当ストレスが溜まるのではないか?

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我が家は体重10KG以下の小型犬ですが、4匹います。
4匹なので合計40キロ弱になります。
また、ポン酢ともじょに関しては、リードをつけての散歩時、他の犬に興奮することがあります。
なので、興奮して引っ張られると、踏ん張るのでお腹に負担がかかるのはもちろん、
確かに転倒の恐れもなきにしもあらず。
だから、引っ張らせないこと・興奮させない事が重要になります。

右手にぽん・こん・かつ。

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左手にもじょ。

というのが普段の散歩スタイル。

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体重増加が半端なく(日本では間違いなく指導が入るレベル…)
仕事も辞めたので、私にとって犬の散歩は重要なエクササイズとなっています。
車移動が基本、買い物に行くのもあまり好きではないので、
犬がいなければなかなか「歩く」という行為をしないような気がします…。

ただ、本当は仕事を辞めて時間がある今だからこそ、毎日でもノーリード散歩ができる場所へ
連れて行ってあげたいのですが、この頃の頻尿具合は半端無く…トイレが無いので
一人の時は遠出してあげられなくなってしまいました。

また、体重増加のせいなのか、足の裏の形が変わっているような気がして
とにかく足裏が痛い…よってこの頃は一日に2回、30分の散歩をするのが日課。
(もじょ&かつは、そこに鍋ヲ君とのジョギングが加算される。)

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そんなわけで、絶対安静の妊婦、もしくは道路が凍結している冬場では話は全く別になりますが、
妊婦にとって犬の散歩とは、避けるべき行為どころか、妊婦にとって健康な事であると思います。

少なくとも私にとっては、犬のお陰でエクササイズをすることができているので
犬たちには感謝しています。


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NIPT(新出生前検査)


ピークは抜けたつわり。
仕事も辞めたし、薬を減らしていくか…と、薬を止めたら…つわり復活○| ̄|_
現在21週…。
これはもしかして、出産するまで続くタイプかもわからない…と諦めモード(´;ω;`)

こちらは体重に関してはあまり厳しく言われないものの、
カナダの指標の内でも、基準内からはみ出る程体重が増えてしまって…。
食べづわりや、つわり真っ只中の超・偏食も終了し、食べるものに気を遣っているのに、
体重は増える一方。泣)
21週の段階で8キロの増量○| ̄|_

胎動と言われるものを感じるようにもなりました。
胎動、最初は「シャボン玉のよう」「小魚がぴちゃっと弾けるよう」
など、かわいらしい形容を聞いていたのですが、実際は、ガスか便が動いているような感じで
最初はまったく分からなかったという、かわいくない母親でごめん( ̄д ̄;)
車を運転中に「これだ!」と確信するものがあり、その後はきちんと分かるようになってきました。
確信したのは20週手前。

21週のエコーで、胎盤がお腹側についていることを指摘され、
そのせいで胎動が感じにくいということが発覚しました。
それでも今はきちんと分かりますよ、胎動。
車を運転してる時が一番分かりやすいかも。
でもただでさえトイレに近いのに、この頃の頻尿具合といったら…
そこに膀胱あたりを蹴られた暁には、、、悶絶。

さて、州の出生前スクリーニングでダウン症の確率1/51という高い確率を叩きだし、
『NIPT(新出生前検査:ハーモニーテスト)は受けない。』
と宣言したのですが、結局のところ、受けました。

あの後、色々考えて、話し合って、思うところがあっての結果です。

やはりどこかで結果から逃げる為に、「どうせ産むのだから」と綺麗事を言って
NIPTは受けないと決意したのは否めません。

完全に任意でまだ出生前検査が浸透していない日本では特に、
このような検査をする=障害が分かれば堕胎する、という目的が多いようですが、
逆に、主治医、看護師の友人との話をする中で、陽性と出たら具体的に準備ができること、
出産時に病院にも伝える事で、色々と物事がスムーズに運ぶのではないかと
そう結論に至りました。

ちなみにNIPTの精度はかなり高いですが、疑陽性が少ないながらもあるとのことで、
ケベック州では、NIPTの結果のみでは、堕胎は認められません。
必ず羊水検査での確定検査が必要になります。

出生前検査に関しては、当事者になってみて、色んな事を考えさせられました。
その点は受けて良かったのかもしれない。

もし、是が非でもダウン症か否か知りたい、もしくは、
ダウン症なら産めないと決めている人であれば、羊水検査か、
『スクリーニング』という意味なら、最低限でもNIPTをすべきだと思う。
出生前検査に関して、医師はきちんと説明すべきだし、患者もきちんと理解して受けるべきだと思う。
半ば強制的に流されるように受けた私はそれらがすべて欠如していたため、無駄なストレスが多かった。(私だけか?)

ただ、この出生前検査で分かるのは、あくまでもダウン症とその他2種類の染色体異常。
ダウン症以外にも、もっと重度な知的障害だってあるし、出生前も出生時も分からなくても
成長と共に発覚する発達障害等の障害だって多い。
事故に遭って障害を負うかもしれない…。
親になるということはどういう事なのか?
完全なる正解はどこにも無いのだと思うけど、高齢出産の段階で覚悟はしていたとは言え、
今一度夫婦で話し合いをきっちりできたのと、双方の家族の考えを知れたのは
本当に良かったと思います。

でも、これは「陰性」という結果が出たから言える事なのだとも思います。
所詮キレイごとです。。。

身近に障害者を見てきた人には、私の考えがいかに甘いかということを指摘され、
少なからずショックを受けましたが、実際、身近に知らないから
前向きでいられたのかもしれません。。。

障害が分かっているのに産むというのはエゴという考え。
しかしそれを言うなら、堕ろすというのだってエゴだし、
もっと言うなら、今の社会の中で妊娠するという事だって結局エゴなのではないかと。
考えすぎて無限のループにはまりかけましたが、どこにも正解は無いのだと思います。

託された目の前にある命を、大切にしていきたいです。
それは人間も犬も、一緒です。

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プロフィール

鍋コ。

Author:鍋コ。
★ポン酢★
2008年9月9日モントリオール生。
ボストンテリアXシーズーの雑種♂
皆に慕われる(?)『親分』
4歳で遅咲きアジリティデビュー。

★昆布★
2008年9月10日モントリオール生。
シーズーの♂。
シーズーらしく超頑固。
愛玩犬なのにアウトドア大好き!
無類の肉好き。
トレーニングとなると俄然張り切りだす働き者。

★鰹節(通称:カツオ)★
パピーミルレスキューから譲渡してもらったDNAテストによるとシュナウザーXキャバリアXイングリッシュコッカーXその他雑種♂猿に劇似。
年齢不明。
超怖がり、しかし超優しいヤツ。
クリッカーに始まりオベディエンス、そして現在アジリティデビュー目指し中。

☆鍋コ☆
ポン酢昆布カツオの飼い主。
犬IS MY LIFE。
脱会社員後モントリオールでグルーマーしてます。

☆鍋ヲ☆
鍋コの夫。
カナダ、ケベック人。
アジリティ・犬への情熱半端無し。

コメントやメール大歓迎デス☆

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